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2018.07.12

新メンバーから見た「diffeasy」の働き方とは?

中尾 圭佑

エンジニア
中尾 圭佑

diffeasyの働き方 ジョイン



初めまして。6月にdiffeasyにジョインしました「中尾 圭佑(なかお けいすけ)」と申します。
普段はエンジニアとして開発に携わっています。

 

初ブログという事で

 

私がdiffeasyメンバーとしてジョインして、約1ヶ月が経ちます。

今回のブログではこの1ヶ月間で感じた事と、最後に少しだけ私の今後の抱負を書いてみたいと思います。

まだジョインしたての私からみた、diffeasyという組織をお伝えする事で、diffeasyがどういう組織か客観的に伝わると幸いです。

 

フラットです

 

そういえば、あまり立場を気にして話をした事が無いな〜と思いました。
「管理」や「役職」の概念がほとんど無いため、それくらいフラットです。
社内slackに、メンバーのニックネームスタンプがいつの間にか作られていたりします。
以下、弊社CTOの嘆きです。※ちなみに私はケイに決定しました。

 

働き方は基本的に自由

 

その人に合わせた働き方が出来ると感じました。
例えば、リモートワークが基本のメンバーも居れば、「今日は授業参観なので、早めに帰ります。」というメンバーも居ます。この様に基本的に働き方は問われません。私自身も普段10時〜19時なのですが、予定がある時は9時〜18時にしたりしてます。
このように人それぞれの働き方の違いを許容してくれる文化があると感じます。

お互いを尊重する文化

 

diffeasyには色んなメンバーが居て、それぞれ異なる強みを活かしています。

この異なる強みを活かせているのは、メンバー同士がお互いを尊重する文化があるためだとおもいます。
これって中々すごい事なので、この文化は今後の私自身も体現していかねばな〜と感じています。


ワンピースのキャラクターくらい個性的でおもしろい??かもです。良い意味で。

 

ちょっとだけ私の抱負を

 

とても良い組織文化です。しかし、成長も求められる環境です。
今後の抱負は、良い文化を継承しつつ、diffeasyに中尾ありと言われるくらい私自身成長もしていくことです。
今後ともどうぞよろしくお願いします!

written by

中尾 圭佑

エンジニア
中尾 圭佑